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ある喫茶店でのこと。犬を連れたお客様が入ってきた。
ここはペット同伴を認めていないはずなのに。店員も注意しない。
おしぼりが出てきたら自分の手を拭いた後で、なんと犬のおしりも拭き始めた(東京都) |
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美しい女性が犬を連れて河原を散歩していた。
その女性は突然しゃがみこみスコップで何やら拾い上げる。
そしてそのまま川にポイ、次にきた人もまたポイ(東京都) |
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隣の猫が遊びにきては庭の鉢植えをひっくり返す。
あまりにひどいので飼い主にそれとなく注意したら「うちの子がそんな迷惑をかけるはずがありません」(千葉県) |
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義理の両親は犬大好き。
たまに遊びにくるのも良いけど、犬も我が物顔で部屋に上がってくる。
義理の両親ゆえになかなか断れない。自分を基準にすべての人が犬大好きと思っている(神奈川県) |
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子供を連れて散歩している時のこと。
向こうから小型犬を連れて散歩している人がやってきた。
向こうは、小型犬だからとの軽い気持ちからかリードしてなし。
うちの子供に近づいてきて子供はビックリ。泣きじゃくってしまった(茨城県) |
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2002年10月から「身体障害者補助犬法」が施行された。
この制度は公共交通機関での補助犬を連れた障害者の受入れを義務付けた。
また、2003年10月からはホテル、デパート、遊園地など不特定多数の人が利用する施設でも同伴を拒むことはできなくなった。
さて、最近では補助犬の受入れを明示するステッカーを掲げる百貨店やスーパーも増えているが、
それを逆手に取ったケースも目立ち始めている。補助犬に当たらない犬を同伴し「セラピードッグだから一緒にバスに乗せて欲しい」と申し出たり、
「介助犬」と書いた紙をペットの犬に付け、「介助犬だから一緒に店に入れて欲しい」と頼んだりする図々しい奴も増えている(東京都) |